真珠博物館 美術工芸品
美術工芸品TOPPAGE
姫路城
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姫路城Photo
白い天守閣をもつところから「白鷺城」の名で親しまれている姫路城を、昭和53年(1978)に養殖真珠発明85周年を記念して、実物の90分の1の大きさで制作。使われている宝石は、18の鯱と鬼瓦にダイアモンド447個、鯱の目玉にサファイア36個、懸魚の金具にエメラルド34個とルビー2個、台座に19,000個の真珠。他に、プラチナ、金、七宝、蒔絵技法が用いられている。